CLEAN ENERGY
CREATES THE FUTURE

リーンエネルギーが未来をつくる

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Sky Solar Japan

リーンエネルギーが
未来をつくる

1

陽光発電の成長とともに
再生可能エネルギーの
次なるステップへ

再生可能エネルギーの再生可能エネルギーの次なるステップ

世界に数多くあるRE100加盟企業のように、自らの事業活動を環境保全につなげるべく、本格的に取り組んでいる企業は年々増加しています。Sky Solarは、脱炭素社会へ移行する中、高まるクリーンエネルギーへのニーズに応えるべく、発電所の増設等、持続可能な事業に取り組んできました。さらに、太陽光発電事業で得た有形無形の資産を活かし、「再生可能エネルギーの次なるステップ」へ進んでまいります。

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2

本国内トップクラスの
総発電容量、発電所数を誇る
IPP事業者

日本国内トップクラスの総発電容量、発電所数

Sky Solarは、ドイツで生まれ、日本で発展してきた再生可能エネルギー開発企業です。そして、Sky Solar Japanは、大規模太陽光発電の黎明期である2009年から、日本のIPP(独立系発電事業者)として再生可能エネルギー事業に注力し続けて、10年以上の年月を太陽光発電の成長とともに過ごしてきました。現在は、日本のIPPとしてトップクラスの総発電容量を誇り、日本全国各地に太陽光発電所を有しています。

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3

Sky Solar Japanだから
実現できる
次世代の
エネルギーソリューション

次世代のエネルギーソリューション

Sky Solar Japanが目指すのは、より環境に優しく低価格なエネルギーを、より安定的に、より多くの人々に安全に提供することです。太陽光発電の成長とともに常に追求し続けてきた知識・技術・経験を、最新の技術と組み合わせることで、脱炭素社会の礎となる次世代のエネルギーソリューションの実現を目指します。

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ビジネス

ビジネス

プロジェクト

プロジェクト

ESG

ESG

会社情報

会社情報

NEWS

最新のお知らせ

過去のお知らせは こちら
Sky Solar Japan

本トップクラスの
独立系発電事業者(IPP)として
豊富な実績があります

稼働発電所数・総出力量

稼働中発電所・稼働発電所

0ヶ所

0kw

Sky Solar Japanは、日本でFIT(固定価格買取制度)が導入されて以来、全国に数多くの発電所開発の実績を残してきました。現在では、日本のIPPの先駆者としてトップクラスの総発電容量に達しています。

開発中発電所数・総出力量

稼働中発電所・稼働発電所

0ヶ所

0kw

より多くのエネルギーを提供するための歩みを続けています。特別高圧案件を中心にさらなる企画・開発を推進し、事業成長を継続してまいります。

年間発電量・CO2削減量

年間発電量

0kWh

CO2削減量

0トン/年間

FIT分布図

FIT分布図

「固定価格買取制度(FIT = Feed-In Tariffs)」によって、電力1kWhあたりの買取価格が定められています。Sky Solar Japanでは高FIT案件を数多く自社保有し安定した事業基盤を有しています。

数値は太陽光発電協会、環境省に基づき算出、2021年9月末時点

Sky Solar Japan

生可能エネルギーの
未来を見据えた
エネルギーソリューション

これまで開発してきた太陽光発電所と、培ってきた知識・技術・経験、これらを最新テクノロジーと組み合わせることで、より環境に優しく低価格なエネルギーを、より安定的に、より多くの人々に安全に提供するための、次世代のエネルギーソリューション実現を目指します。

発電ネットワーク

VPPという次世代の
発電ネットワーク

VPP(Virtual Power Plant=仮想発電所)とは、地域内にばらばらに存在するエネルギーリソースを「一つの発電所のように」制御することで、再生可能エネルギーを含めた電力の安定供給を実現する新たな発電の仕組みです。Sky Solar Japan自社の太陽光発電所に、家庭・ビル・工場・自治体などがもつ小規模分散型発電設備や蓄電設備を加えることで、地域内の独自の電力供給網を構築できます。通信技術によってリアルタイムで需給状況を把握、分析し、安定的・高効率に、クリーンなエネルギーをバランス良く供給することを実現していきたいと考えております。

再生可能エネルギー

地域に根ざした
再生可能エネルギー

日本全国各地で太陽光発電所を開発・所有しているSky Solar Japanだからこそ、地域に根ざした新しいエネルギーソリューションの形を提案することができます。VPPを「地域活用電源」として、生産したエネルギーの地産地消はもちろん、余剰電力を都市部など他の地域に供給することも可能になります。地域のエネルギー生産者として、地域活性化に貢献し続けます。

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